BookLiveコミック【AC】美人面犬の飼い方※スマホ専用

↓完全無料で公開している画像はココだけ↓
♥画像をクリック♥

 

美人面犬の飼い方 4話『小型犬サイズの人面犬の性器に人間のチ○コ』

前回の悪ノリを読み忘れた方はこちら

⇒前回の話に戻る

 

 

 

『やめて!お姉ちゃんのは人間のサイズが入るようには…!

キャウン!』

 

 

 

アンナは柴犬よりは一回り小さいくらいでしょうか。

そして、ケイのチ○コのサイズはどのくらいでしょう。

 

 

 

日本人の中学生サイズとすると…。

10cmほどでしょうか。

入るのか入らないのか…。

 

 

 

いや、入れるなよ!

 

 

 

というそもそも論はさておき。

 

 

 

ちょっと気になって調べてみたところ、

犬のペニスは意外と長いようです。

人間ほどの長さをもつ小型犬もいるらしいです。

 

 

 

昔犬を飼ってたことがありますが、

そんなに長くはなかったですね。

5cmとかです。

 

 

 

まぁ10cmの長さがあると仮定しても、

人間のペニスは太さがありますからね。

下手すれば裂けるんじゃ…。

 

 

 

とまぁ、これは犬に対しての話。

 

 

 

アンナは人面犬です。

 

 

 

形状も殆ど同じと言う事は、

伸縮率も割と人間寄りで近いのかもしれません。

 

 

 

とはいえ…。

入れるなよ!

読者の願い虚しく。

挿入を敢行するケイ。

 

 

 

メリメリと、

処女に入れる生々しい描写。

いくら止めようとしても止まらないケイ。

 

 

 

(だめ!この子…まるで発情したオスみたいに…!)

 

 

 

おや?

アンナは経験あるんですかね?

まるでオスを知ってるかのような口ぶりです。

 

 

 

ということは…。

先ほどのメリメリプチプチという音は…。

 

 

 

マ○コ裂けてる音じゃねえか!

 

 

 

さすがにそう仮定するのは今後まずいので、

アンナは未開通ということにしましょう。

 

 

 

危ないところでした。

 

 

 

さて、全部入れ切ったケイ。

「チ○コが溶けちゃいそうだ!」

 

 

 

実にエロ漫画の童貞らしい意見です。

そしてさらなる気持ち良さを得るために

 

 

 

問答無用で腰を振るケイ。

暴走したオスは犬も人間もきっと変わらないんでしょうね。

途中、犬と人間の女を織り交ぜた反応で、

「あ♪アァ♪やめて!キュン♪抜いてキュウン♪」

と、アンナが反応します。

 

 

 

美人面犬ならではの反応。

 

 

 

そして腰を動かして早々に、射精するという。

童貞ならではの反応。

 

 

 

さらに、このケイ君。

「キンタマ空っぽになるまで!」

と、何度も何度も射精して流し込みます。

 

 

 

実際キンタマ空っぽというか、

作中では『数えきれないほど』と射精を繰り返したと表現しているので、

二桁以上と仮定すると。

 

 

 

アンナのマ○コはメレンゲになってるでしょうね!

 

 

 

さて、なんだか考察系のネタバレになりましたが。

今後、性欲が溜まると『お姉ちゃんに言うのよ?』と

アンナはケイを甘やかし、マジもんのオナペット化します。

 

 

 

しかしこれ、まさか出産エンドになるんじゃ…。

 

⇒このとんでもない主人公の痴態を拝みたい方はこちら

BookLiveコミック【AC】美人面犬の飼い方※スマホ専用