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美人面犬の飼い方 6話『母の期待に応えるケイ!?アンナの発情期を利用した焦らしプレイ炸裂!』

前回の悪ノリを読み忘れた方はこちら

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ケイの母親は別途二つ分の距離でセッ○スをしていても気付かないという

深刻な聴覚障害と視覚障害を抱えているという

哀しい事実が露見しました。

 

 

 

信じられないことでしたが、気付かなかったことは事実。

事実なのです。

 

 

 

さらに言えば、

5話での会話は、言葉だけを取れば会話として成立していました。

どう考えてもメスの声で返事を返しているアンナと普通に会話をしていたのです。

 

 

 

明らかに不審な状況を気付きもしない。

もしやアスペ…。いやいやいやいや。

やめましょう。

 

 

 

これ以上の露呈はまずいことになります。

そう、気を使ったのです。

どう聞いてもあの日のアンナは喘ぎ声でした。

 

 

 

育児放棄の可能性が…。

 

 

 

いやいや、これもまずい。

そうきっと。

ケイの逞しい成長に感動していたのでしょう。

 

 

 

息子の情事母親が割り込んで会話をするなど、

あってはなりません。

悪趣味と言ってもいいでしょう。

 

 

 

思わず会話しちゃったけど、気付かないフリをした。

 

 

 

なんて素晴らしい母親なんでしょうか!

 

 

 

グッジョブというやつです!

 

 

 

さて、全く関係のない話で本記事のコンテンツの半分を使ってしまいました。

 

 

 

7話は発情期の話。

 

 

 

人面犬にも犬と同じく、

発情期という期間が存在する。

 

 

 

その発情期の期間は、

オスを狂わすフェロモンを放ち、

そして…。

 

 

 

自分もそのフェロモンによって発情するという、

ある意味セルフアタック期間。

 

 

 

アンナの道徳的な自制の枷も外れてしまいます。

 

 

 

アンナはルーティンとなってしまった、

散歩中橋の下でのチョメチョメをこなそうとしますが。

 

 

 

ケイはそれを固辞します。

 

 

 

ケイの作戦ですね!

発情期にあえて触れない事で、

アンナの心のタガを外そうと言うのです。

 

 

 

3話くらいでアンナの心のタガなど、

木端微塵に砕かれていましたが。
 

 

 

そしていよいよ、”もう辛抱たまらん”というように、

アンナはケイの部屋に夜這を掛けます♪

 

 

 

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