BookLiveコミック【AC】美人面犬の飼い方※スマホ専用

↓完全無料で公開している画像はココだけ↓
♥画像をクリック♥

 

美人面犬の飼い方 7話『最終話!焦らしプレイで受精!人間と犬の決定的な違い!』

前回の悪ノリを読み忘れた方はこちら

⇒前回の話に戻る

 

 

 

母親の期待に応え、男として大きく成長したケイ。

 

 

 

アンナの発情期を利用した諸葛公明もビックリの作戦を取りました。

 

 

 

つまり、

『欲しがりません!勝つまでは!』

 

 

 

現実的に女性を落とす時の、

王道の心構えと言われてるこの格言。

ちなみに、本当の元ネタとして、こんな女性を落とす為の格言ではなく、

1942年のとある少女の言葉です。

 

 

 

「指じゃなくて欲しいの♪ケイのおちん○ん!」

 

 

 

ケイ。見事に勝利しました。

心の中でガッツポーズしていることでしょう。

 

 

 

子犬のような素直なテンションでケイを求めています。

 

 

 

ですがケイはこの勝利が確約された状態でも、

さらに完璧な勝利を求めます。

 

 

 

そうです。

ケイは

『欲しがりません。勝つまでは』の格言を

さらに超えるつもりなのです。

 

 

 

つまり、

『勝って兜の緒を締めよ』

 

 

 

人のあるべき生き様の格言ですね!

 

 

 

アンナのおねだりをピシャリと否定。

「待て!まだステイだよお姉ちゃん!」

 

 

 

「言う事聞かないと今日はもう終わりにするからね」

 

 

 

「そんなぁ…クゥン…」

 

 

 

「…。よし!」

 

 

 

さながら犬のように。

というか、犬と同じで、

主人からの許しを得て、自ら腰を落して挿入。

 

 

 

散々おねだりを喰らっていた

メスマ○コは挿入しただけでイってしまいます。

チョロチョロと嬉ションまでしてまるで子犬です。

 

 

 

「姉ちゃんばっか気持ち良くなってないで、

僕も気持ち良くしてよ」

 

 

 

一皮も二皮も剥けたケイ。

 

 

 

主人として、余裕たっぷりにアンナに命令します。

命令するのですが…。

 

 

 

発情期の人面犬の性欲は

ケイを上回っていました。

 

 

 

それこそキンタマが空っぽになるほど、

夜中じゅう求められることに♪

 

 

 

そしていよいよ。エンディング。

 

 

 

受精したアンナからの、

練乳を1リットルほど投与した様な甘ったるいほどのケイへの甘やかし。

母性全開。

 

 

 

ケイもそんなアンナに思いっきり甘えます。

 

 

 

ですが、こんな状態になっても。

アンナだけは人面犬と人間の違いをきちんとわかっていたのです。

 

 

⇒このとんでもない主人公の痴態を拝みたい方はこちら

BookLiveコミック【AC】美人面犬の飼い方※スマホ専用